プーケットの夜遊びでおすすめするバービアエリア6選を紹介

プーケットバービアのアイキャッチ

サワディーカップ。ぱたやまです

プーケットの夜遊びで是非とも訪れたいところがバングラ通り。

全長500mほどの通りにはオープンバーやゴーゴーバー、ディスコ、クラブなどビーチリゾートの歓楽街らしく、開放的な雰囲気のバーが建ち並び、これでもかというくらい密集してます。

このストリートが盛り上がってくるのは21時頃から、夜が更けるにつれ人出が多くなり、深夜には最高潮の盛り上がりを見せます。

ぱたやま個人的にはビリヤードができるバービアが少なかった印象でちょっと残念でしたが、ノリが最高の時間を楽しくことができました。

そんなプーケットのバービアの魅力をお伝えします。

バングラ通りの注目バービア

バングラ通りのバービアが圧倒的にあります。その中でも特にピックアップしたいお店を紹介します。

プンプイバー(PumPui Bar)

プンプイバーの画像

地図を見る

バングラ通りに無数にあるバービアの覇者的な存在感をみて取れる有名店「プンプイバー」です。

バービアの名物がオープン前のバングラ通りを練り歩く大名行列をするパフォーマンスをします。それからバーに戻って踊り始めるとバングラの夜が始まったと周囲に告げてるような異彩を放ちます。

女の子のレベルは非常に高く、バーが始まるとバングラ通りを訪れた旅行客が詰め寄せていっぱいになるさまは周りから見ても圧巻です。

カウンターのところに登れないほどバービア嬢がいます。たまたま待機してる近くで飲むことができた時は色々とちょっかい出しながら楽しく飲めました。

ソイシードラゴン(Soi Sea Dragon)

シードラゴンの画像

地図を見る

通りの入り口にドランゴン像が目印で約100mある通りが「ソイシードラゴン」です。

中央にバービア郡が集まってて、その周りにゴーゴーバーがある通りになります。これだけ広いのにしっかりとした屋根があるので雨の時でもウロウロできていいですね。

バービアを一周ぐるっと回れるような通りになってるので、好みのバービア嬢を探すには歩きやすい構造になってますが、ゴーゴーバーの呼び込み合戦がすごいのでそれには注意が必要です。

タイガーナイトクラブ(Tiger Night Club)

タイガーナイトの画像

地図を見る

バングラ通りを歩いてるアトラクションかと感じされる建物が特徴の「タイガーナイトクラブ」

プーケットにはタイガー系列のお店が何店舗かあり、お店の象徴のように虎の像が目立つ建物になってます。

バングラのお店は1Fはバービアで、2Fからはクラブの造りになってます。クラブの入場料は無料。

バービアに入ってもあっちこっちに虎の像があるので目を楽しませてくれます。

クレイジーホース(Crazy Horse)

クレージーホースの画像

地図を見る

タイガーナイトクラブの正面あたりにあるバービア郡で、ヤシの木のネオンが目を引く「クレージーホース」

奥に進むと広めのお立ち台ありポールが他のお店よりも高く設置されてす。高いポールを使った本格的なポールダンスで旅行客を楽しませてくれます。

ポール以外に吊るしたリングを使ったパフォーマンスを見ながら楽しくお酒が飲めます。

ソイフリーダム(Soi Freedom)

ソイフリーダムの画像

地図を見る

ソイシードラゴンの隣通りのバービア郡で、乗用車が一台分が通れるぐらいの細さで奥は約75mある通りが「ソイフリーダム」です。

通りの両脇にはズラーっとバービアが並び、旅行客をお出迎えしてくれます。

バービア嬢のレベルは中ぐらいで、ノリがいい子が多く居た印象です。

お店が小さくて、ビリヤード台が一台しか見つけれなかったのは残念。

ちょっと外れにあるバービア

パトンビールバーコンプレックス (Patong Beer Bar Complex)

パトンコンプレックスの画像

地図を見る

バングラ通りから約1km南へ向かったところのバービア郡で、茅葺かやぶきの屋根がなんとも南国らしいお店がある「パトンビールバーコンプレックス」です。

バングラ通りよりも通りに人が少ないので落ち着きます。呼び込みは必要以上にしない感じのんびりとしたいって時に訪れたいところ。

バービア嬢のレベルはバングラより見劣りしますが、若い子も居てくれます。

プーケットのバービアまとめ

バングラには「バケツ酒」と呼ばれるタイの安酒とソーダ、エナジードリンクで割った飲み物が名物です。バービアの雰囲気を楽しみつつ回し飲みでグイグイ行くのがタイのスタイルです。

周りの客は、クラックラしながら楽しげに飲んでます、ご賞味あれ。

の応援お願いします。

タイトルとURLをコピーしました